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弁護士と結婚するためにやるべき4つのこと

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誰もが憧れる弁護士。

社会的評価の高い仕事であるうえに、華やかさや知的イメージまでも手に入れることができる弁護士は、女性からの憧れの的です。

 

その社会的地位と、年収、そして弁護士というブランドで、女性をどんな風にでも・・・と思われがちですが、以外にも弁護士男性の生涯未婚率は13%ってご存でしたか?

 

 

未婚男性全体のパーセンテージに比べれば、そう高いというわけではありませんが、それにしても確固たる地位を持つ弁護士の未婚率が10%超えとは驚きです。

 

 

 

この未婚率の中に自分が入らないためにも、そしてこの弁護士の未婚率が上がる前に、独身の弁護士は今すぐにでも結婚しておいた方が良さそうです。

 

 

 

ここでは、弁護士の賢妻として、素晴らしい家庭を築き、妻に支えられながら仕事に専念していくためにどう行動していけばいいのかご紹介します。

弁護士急増!埋もれる前に早くの婚活を。。

弁護士といえば、年収の高さ、最難関の国家試験を突破したという知的魅力、努力家、そして何より、社会的評価の高さを兼ね揃えた素晴らしい職業です。

 

女性からすれば、弁護士の妻というステータスは、何にも変えられないものです。

ですが、2006年の司法試験制度の改革によって、そのステータスもちょっとづつ変わってきていますよね。

弁護士が急増!一握りの選ばれし者であったはずが・・・

司法試験制度の改革によって、1990年には、499人だった司法試験合格者が2000年には994人、2010年には2133人!

 

 

ほんの一握りの人間しかなれなかったはずの弁護士が急激に増えています。
日本は、アメリカのように訴訟が根付いていません。

 

 

 

だから、弁護士の仕事は減っていく一方です。
今や弁護士もテレビCMで仕事の獲得に打って出るくらいです。

毎年1500人の弁護士が増える現実

新たな弁護士は毎年2000人で、引退する弁護士はおよそ500人。
そのため、新たな弁護士は毎年1500人ずつ増えています。

 

 

この先もどんどん増えていくことでしょう。

選ばれし者であるはずの弁護士は、どんどん増え続けていくのです。

 

 

 

弁護士が増えれば増えるほど、弁護士1人1人はその弁護士の多さに埋もれてしまいます。

 

 

弁護士として良き伴侶を見つけるためには、結婚を急ぐに越したことはなさそうです。

弁護士が増えれば年収も減る

毎年500人程度しか合格することのなかった司法試験。

今や、毎年2000人以上もの合格者が出てきて、次から次へと弁護士が増えれば、需要と供給のバランスが崩れていくに違いありません。

 

それを裏付けるかのように、弁護士の年収の低下傾向が止まりません。

2008年までは1200万円だった弁護士の平均年収も、2014年には600万円代にまで平均が下がっています。

 

さらに、今後年収200万円、300万円の弁護士も増えるだろうと推測されています。

やはり、今、独身である弁護士の方を狙うべき!
先手を打って、結婚しておくことに越したことはありません。

 

 

 

これらの現実を持ってしまった弁護士業界ですが、それでも法を片手に様々な問題と戦う弁護士とは素晴らしい職業でとてつもなく格好がいいです。

そんな弁護士と出会って、結婚するにはどうしたら良いのでしょうか。

弁護士を見つけるためにおこなうべき4つのこと

弁護士の仕事とは、時に時間を犠牲にしなければならいない大変なものです。

法律相談はもちろんのこと、裁判への出廷、裁判のための資料整理、法律の勉強だってし続けなければなりませんよね。

 

関係者との付き合いだってあります。

そんな多忙で重責を担う弁護士を理解して、支え続けてくれる素晴らしい女性が弁護士には必要です。

 

 

 

単に「弁護士のあなたが好き」だけではなく、これまでの努力や頑張りもわかって尊敬してくれる女性に出会えれば、言うことなしですよね。

出会いはつかみに行かなければ手に入らない

確かに弁護士とは女性の憧れで、それだけで「好き」なんて言ってくれる女性もいるかもしれません。

ただ、出会いがなければ弁護士ブランドを存分に利用する舞台に立つことすらできません。

 

弁護士出会っても、

電車で見知らぬ女性から突然告白?

ありません。

いつも行くカフェの店員さんからとつぜん連絡先を?

もらえません。

 

 

どんな職業であっても、どんな難関試験を突破してきた弁護士さんであっても、思い通りにならいのが出会いです。

忙しいのもわかりますが、やはり出会いには積極的になっていかなければ、良い出会いには巡り会えません。

飲み会、合コンにどんどん参加

弁護士の中には、どうせ合コンに来る女性なんか弁護士目当てだろ・・・なんて言ってせっかくの出会いを自ら潰してしまっているも人もいるでしょう。

 

でも、そんなことは自分の目で確かめればいいんです。

飲み会や、男性が来るような食事会などには、余計な考えはまず捨てて積極的に参加しましょう。

 

中には、知的で寛容な素晴らしい弁護士の方がいるかもしれません。

婚活サイトや結婚相談所へ登録

結婚相談所や婚活サイトと聞くと、様々なイメージを持ってしまうものですよね。

 

 ・ちゃんと弁護士に出会えるのか

 ・騙されたり、なにかトラブルに巻き込まれはしないか

 ・堅苦しくて、疲れないだろうか

 

などなど。

でも、最近の婚活サイトや結婚相談所は、これまでのトラブルを踏まえてどんどん健全なものに進化しています。

また、弁護士は特に真剣な出会いを求めている人が多いですから、職場の同僚や後輩、友人、知人と恋愛をするのと同じくらい自然な関係になれることもあります。

 

 

まずは、登録して婚活してみることが一番です。

まずは婚活サイトを比較するのが安心

初めて婚活サイトや結婚相談所に登録する場合、どこに登録するのかが重要です。

サイトや会社によって、登録している弁護士の傾向や年齢、職業などが違います。

また、料金やどんな形で出会いを提供してくれるのかもサイトによって異なります。

自分のライフスタイルや希望により近い婚活サイトなどに登録することで、婚活がスムーズに進みます。

まずは多数の婚活サイト、結婚相談所の資料などを請求して、自分なりに比較することが安心で確実です。

まとめ

弁護士に出会って結婚するには、待っているだけでは難しいです。
しっかり行動を起こさなければ、何も始まりません。

 

 

 

まずは、婚活サービス比較サイトの「ズバット」に登録して、婚活サイトや結婚相談所の資料を一括で請求してみてはいかがでしょうか?

 

各社のHPを開いて、ひとつひとつ資料請求する手間が一切ありません。

ズバットに請求すれば、希望の婚活サイトの資料が一気に手に入りますよ。しかも無料です!

 

 

 

さらにズバットは、資料の送付だけでなく婚活に関する様々な情報の提供もしてくれるから、自分にピッタリの婚活方法が見つかります。

 

 

出会いがなくて悩んでいる女性は、ぜひ、ズバットで婚活サービス比較をすることから始めてみてはいかがでしょうか?

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  • この記事を書いた人

山下早希(36歳)

婚活アドバイザー歴5年 31歳の時、彼氏のいない現実に焦り、パーティー・SNSで出会いを求めたがことごとく失敗。。結婚相談所に通い、今の旦那(35歳)に出会いました。

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